劣化したコンクリートの基礎補強・補修工事

【資料提供】株式会社 日本衛生センター



「コンクリートの基礎が劣化してきて心配だな・・。、大掛かりな工事は避けたいな…。住みながら手軽に補強なんて無理だろうな・・。」
このようなお悩みを抱えている方、いらっしゃるのではないでしょうか。
そんな方にぜひ知っていただきたいのが、株式会社日本衛生センターが開発した「ソリッドリメインアルファ工法」です。
劣化した、コンクリートに新たなパワーを与える
画期的な工法です。
「ソリッドリメインアルファ工法」とは
・中性化抑止材 「ハイドロ・スカイ SKY-SP」 及び
・連続繊維補強工法 「ソリッドメイン」
を組み合わせた基礎補強工法。
「予防保全」と「構造補強」が一体となった、次世代コンクリート補強工法


この工法は、
1. はじめに、中性化が進んだコンクリートのアルカリ性を回復させるとともに、表層部を緻密化します。これによりコンクリートの腐食を抑制し、構造物の長寿命化を実現します。



劣化因子の侵入を抑止。
2. 次に、アラミド繊維シートをエポキシ樹脂でコンクリート表面に接着固定します。このシートは鉄の約8倍という極めて高い引張強度を備えており、構造物の耐久性を大幅に向上させます。



コンクリート増し打ちなどの従来の補強工法に比べて、
重機が不要で、低コスト・大幅な工期短縮を実現しています。
擁壁や柱脚のコンクリにも適用可能です。
「うちの基礎は大丈夫?」

と少しでも気になった方は、ぜひ一度プロにご相談ください。
劣化したコンクリートの基礎補強・補修工事のご相談は、
Rerehome まで、お気軽にお問い合わせください。

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